風俗業界での4月の広告費がヤバいらしい

風俗店が広告を出稿する際、個人経営のお店の場合は媒体と直接取引をすることもありますが、大手などは広告代理店を利用することが多いんです。

基本、自社のグループ以外の情報や業界全体の状況などは想像するしか無いですが、代理店との付き合い方や取引年数によっては情報交換も広告代理店を利用するメリットのひとつとなります。もちろん、広告代理店の担当者が風俗業界でどの程度の信頼されているかが「情報の信頼性」を左右するので、経験の浅い代理店担当者だとこの「業界情報の信頼性」に欠けるので、担当者次第となります。

売上の良いお店には経験のある担当者、売上の良くない店にはそれなりの担当者となるのは必然的で、有名大手には代理店の中でも経験と実力のある担当者が担当となります。

ミセスラウンジ東京は数件の系列しかないので大手ではありませんが、代理店の担当者は業界でも有名な「やり手」で信頼を得ている担当君です。大手じゃないのになぜ?

この広告代理店の担当君が、業界に入りたての頃に営業に来た20年ほど以前から広告をお願いしていたのですが、その彼が「やり手」だったから…という理由で、都内で有名な風俗店の多くは彼の担当なんです。

と、前フリが長くなりましたが、その代理店の担当君とのミーティングでの情報からの本題に!

業界全体で広告が減らされる4月の風俗業界

コロナショックで風俗店の広告費が削減される実感している女性がほとんどだと思いますが、閑散期に加えてコロナショックが風俗業界にも直撃中です。

個人経営のデリヘルの中には廃業を考えていたり、売りに出されているお店もチラホラ出てきている状況で、大手も打撃を受けているのは容易に想像が出来ます。

業界的には利用するお客様の人数が激減している中、大量の広告を出稿しても効果に見合わないと判断するのも当然で、今の時期は4月の広告を代理店に依頼する時期ですが、通常の20~30%前後の広告削減となっているとのこと。削減率が大きいところでは通常の半分50%削減するお店もあるようです。

この時期の広告費削減は、店の体力(資金力)を温存して、女性の本指名のお客様や、ネットがなる写真の女性に依存してやり過ごす目論見ですが、本指名が少ない女性にとっては大きく影響を受けるのは目に見えた状況です。

でも安心して下さい!(とにかく明るい安村風)
ミセスラウンジ東京では、広告費の削減はまったく予定しておらず、逆に4月に新しい広告と独自の集客用サイトを設置、同時受付出来る系列店の開業を進行中です。

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